日刊伯剌西爾蹴球新聞
いつの時代も数多くのクラッキ(名手)を生み出してきたブラジル。常にサッカーシーンの中心に位置し続ける「王国」について、ポルトガル語に堪能なスポーツ記者が取材や独自の情報源を基に記事を執筆、配信する。

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創刊の辞

2006/01/01(日)
 ブラジルの激しくも美しいサッカーを愛する読者の皆様、初めまして。そして「日刊伯剌西爾蹴球新聞」へようこそ。
 ドイツ大会が開かれる記念すべきW杯イヤーの2006年1月1日、ブラジルのサッカーについて幅広く網羅するこの新聞が創刊されました。4年間のブラジルでの記者経験及び情報網や人脈などを生かして取材執筆に当たる私のこだわりが「O」(オー)。
 Opa(オーパ、「わぁ」)、Otimo(オッチモ、「最高」)そして日本でもよく知られるOle(オーレ、「頑張れ、やった」)など「O」の文字で始まる数多くの間投詞が、ブラジルのスタジアムでは飛び交います。読者の皆様に様々な「O」を伝えるのが創刊の目的です。
 編集方針としても「O」がキーワードとなります。私が自分のOlho(オーリョ、目)で見、さらにはOrelha(オレーリャ、耳)で聴いた情報にこだわった記事を掲載し、皆様と「O」を共感していきたいと思います。末永くお付き合いいただけると幸いです。
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  1. 2009/04/16(木) 19:54:56 |
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