日刊伯剌西爾蹴球新聞
いつの時代も数多くのクラッキ(名手)を生み出してきたブラジル。常にサッカーシーンの中心に位置し続ける「王国」について、ポルトガル語に堪能なスポーツ記者が取材や独自の情報源を基に記事を執筆、配信する。

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カフーの手術が成功/セレソンのドクターは早期復帰を保証

2006/02/17(金)
 ブラジル代表の主将で右SBのカフーは16日(日本時間17日)、リオ・デ・ジャネイロ市内の病院で負傷した左ひざの手術を受けた。同代表のチームドクターを務めるジョゼ・ルイス・ルンコが執刀し、手術は成功。「全てうまくいった。カフーのひざは若者のそれ。本大会から外れることはない」と早期復帰を保証した。
 これまでにもエドゥーやリカルド・オリヴェイラなどの執刀実績を持つルンコ。「3週間以内に、練習を始められると思う」との見通しを語り、本大会のパフォーマンスに影響がないとした。
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